よか石鹸 黒ずみ

よか石鹸は洗浄成分は少ないけど、洗顔がキッチリできる理由

 

 

よか石鹸は通常の洗顔料と比べると実は洗浄成分は少ないと言われています。

 

 

通常の洗顔料だと洗浄成分が約99%以上と言われており、ほぼ洗浄成分

 

 

ただこれについては洗顔料は当然洗顔するために作られたものなので洗浄成分が高いのは当たり前なので普通の事です。

 

 

 

ただし、洗顔料が強すぎるものって同時に洗顔をする際にバランス調整が難しいです。

 

 

 

 

例えばアナタは洗顔をしたときに”肌が突っ張った経験”はないですか?
この突っ張った経験がないという人は感触として”肌がキュッキュとなり、ちょっと硬直気味になった状態”のことです。

 

 

 

 

 

洗い終わった後こういう状態になっているとそれはおそらく洗浄をし過ぎた状態になっています。

 

 

若い男子で中学生、高校生で特に脂分がブワッと顔に広がるくらい出来ている時期であれば多少これくらい洗いすぎても肌内面から表面へまだ脂が吹き出ることもありますが普通の肌状態であれば、これは危険です。

 

 

 

 

というよりも逆に洗顔しないほうが良いです。

 

それだけ、洗顔って実は小難しい部分もあります。

 

 

 

なので洗顔をしてかえって肌が荒れたという人も多くいます
そういった人にはよか石鹸がおススメです。

 

 

 

これはなぜかというとよか石鹸の場合はこの洗浄のしすぎになる状態が可能性としてはグッと少ないです。

 

 

なぜなら洗浄成分がよか石鹸に含まれている成分の中で半分以下だからです。

 

ですが、かといって洗浄がなされなければ意味ないですが、それに関しては火山灰の微粒子によるシリカパウダーが肌の奥内部まで浸透して汚れを吸着するのでその心配も少ないです。さらに極めつけは美容成分を含んでいるという点。

 

 

 

この作用がもし仮に洗浄しすぎたとしても同時に美容成分を含んでいるため上手に肌をケアしてくれるという仕組みになっています。

 

 

ということでけっこう至れりつくせりの洗顔石鹸(パウダー)でもあります。

 

なので、洗顔に自信がない人は”然よか石鹸”を使用していたほうが確実といえば確実です。

 

 

 

リアルに私が使用してきた洗顔石鹸の中でも一番凄いなと思いました。

 

 

 

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